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募金総額 :
 815,520  .

※これは「殺処分を日本からなくす計画」へ向けた募金です。

「処分される犬や猫をただ減らしたい、救いたい」という方は

アニマルシェルターや動物愛護団体等への寄付をおすすめします。

 3264×2448pixel 高画質証明写真
クリックすると拡大されます。
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過去の写真: 2011年 〜 12 13 14 15 16 17 2018


- 最近の寄付 -
  
2018/09/30 14000
2018/06/26 5000
2018/05/31 5000
2018/04/30 5000
2018/03/31 6000
2018/02/28 5000
2018/01/31 5000
2017/12/31 9000
2017/11/30 20000
: 
: 
- 登録済み紙幣番号 -
  
2018/09/30HP483778Z
2018/09/30MU305557A
2018/07/31AP166252Y
2018/07/31HB714166N
2018/07/31Y238580N
2018/07/31FF143453H
2018/07/31B632280K
2018/07/31YR058804H
2018/07/31PH473470U
: 
: 



〜募金のお願い〜

 募金していただいたお金は

 具体的な計画が出来上がるまで

 金庫に入れてしっかり守り、

 募金があるたびに写真撮影して

 このページへ載せ続けます。



 一切手をつけず銀行にも

 貸しません(預けません)。



 いずれ殺処分廃止計画を

 実行するための活動費にあてますが

 呼びかけや宣伝効果として目を引くので

 当分はここに載せ続けるつもりです。



 仮にここへ10億円の札束が積みあがってて

 「殺処分廃止を実現した者に全額プレゼント」

 とあれば細かい問題をさておけば

 より早く殺処分はなくなると思いませんか?



 多くの人へあの馬鹿げた

 動物虐待を知ってもらうためのきっかけ、

 関心や注目にもつながるはずです

 (捨てられる犬や猫達の事より人は利益やお金の方に関心が多いのも現実です)。 
 

 
  

 


 寄付金を勝手に預けたり動かしたり

 変なことに使っていない証拠として

 紙幣の番号が見えるように撮影します↓

 紙幣番号






 千円は10枚たまり次第一万円札へ両替し、

 その番号をずっと撮り続けるというわけです。

 (紙幣番号は同じものが絶対に存在しません)







 ※本格的に活動するより先に
  日本からめでたく殺処分がなくなった場合、
  最もそれに貢献した団体・功労者へ
  積み立てたお金は全て寄付します。

  またそれに該当するものがいない時は
  日本赤十字社へ募金します。
  


 



 送金は下記のいずれかの口座へお願いします↓


 ※小額の寄付で常に写真を撮るのはさすがに大変なので   すぐに更新される下限額は5000円からです。   3ヶ月に一回は必ず撮影するので   1〜4999円単位の寄付はその際に更新します。  ※100円の小額寄付でも   よろしくお願いします!  このページの下部に匿名で送信可能な  メールフォームを設けていますので  振り込み前か後に一報ください。  報告がない場合、  謎の振込みとなるので  ファンからの応援ということで  私宛てのカンパになります。    出資者名簿に名前の記載をご希望の場合は  メールフォームにてお名前と掲載方式をご連絡ください  (画像形式で名前を載せると検索にヒットしません)。  名前はハンドルネームや匿名も可能です。  また企業名や法人名義、数字や記号、  顔文字でもなんでも問題ありません  (ロゴでも絵でも写真でも載せられます)。  振込みではなく現金の直送、  金券や物品も受け付けております。  発送先はこちらへ↓
 〒160-0023     サトウ フミヤ 宛   電話番号:
 募金は日本円に限らずドル、ユーロ、  ポンドでもウォンでもルピーでもOK。  ドル ユーロ ポンド  他にも  QUOカード、テレホンカード、  Amazonギフトカード、ギフトカード、  図書券、切手、株主優待券、商品券、  DVD、CD、本、腕時計、古銭、骨董品、  パソコン、ハードディスク、メモリ、CPU、  宝石、貴金属、ブランド物、保存のきく食料、 など、遠慮なく送ってください。  当方はあらゆる物を査定、売買、換金できます。  チャリティーオークションも活用し  現金化してここへ募金いたします。  受け取ったお金は出来るだけ早く  殺処分という不条理で残虐なシステムをぶち壊し、  人と動物がより良く共存できる社会にする為に使います。  安心して募金、投資してください。  ただ、巨額の投資を受けようとも  そのお金は誰の指図も受けず  わたしが最善と思う方法に  最良のタイミングで使っていく予定です。  (どのように使ったかは、もちろん報告します)  みんなの  ああすればいい、こうすればいい。  という意見を聞く気はなく、  保護シェルターを作って里親募集をしたり  のら犬や地域猫の世話しながら  「ペットを捨てないで」  「殺処分の現実を知ってください」  なんて細々と理解を求め続ける  誰の迷惑にもならない  悠長な活動を行なう気は  今のところありません。  それらは昔から広く行なわれていますが  殺処分を減らす事はできても  なくすには至らないと考えます。  (そういった活動も大切だとは思います)  不幸な命を生み出す供給元である  ブリーダーやパピーミル。  動物を靴やバッグと同等に  ショーケースへ入れて販売する  ペットショップ。  そしてそれを許す法律、社会、  私たちの無関心。  原因と結果をよく理解し、  根本的な解決が必要です。  私の興味、信念は 「自分が生きている間に日本から    殺処分を絶対になくしてみせる。」  という事だけです。  これらの活動は単に  「ワンちゃん猫ちゃん助けたいです!」  と言いたいものでもありません。   「日本のアウシュビッツ、ガス殺処分を撤廃し  2度とそれを稼動させないシステムを構成する。」  が目標であり、使命であり、  私の生涯をかけて必ず守りぬく  公約とさせていただきます。  この野蛮な大量虐殺をなくし、  世界に胸を張れる日本にしたいと  本気で考えてます。  つまり要らなくなったペットを  自由に捨てて殺す事のできる  "殺処分"という馬鹿げた制度の完全廃止です。  視力を失おうと聴力を失おうと  半身不随で歩けなくなろうと、  どんなに最低でもせめて  眠るように死ねる安楽死だけでも  必ず導入させてみせます。  これらを本気で達成しようと思うと  必要な資金や活動費は相当なものです、  人手も時間もたくさんかかります。  いまはまだ小さな活動でも  "千里の道も一歩から"と信じ、  これから着実に目標へ向かって  活動していく事を約束いたします。    ご協力をよろしくお願いします。   
寄付の際は送金の後でも前でも良いのでご一報ください

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  (全角50000文字以内)




2018/10/31 更新





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